なちゅミルスタッフオススメの逸品 6月の逸品は福岡県から馬油のご紹介。
その名は「ぶらんばーゆ」。馬油はその昔、大道商人が売っていた「ガマの油」が「馬油」(我馬の油)だったそうです。昔から美容面において幅広い用途で愛用されてきました。ただし馬油は100%自然のものにて酸化してしまいます。 ここからが「ぶらんばーゆ」のすごい所!同じく自然のもので酸化しないすばらしい素材を入れる事により自然100%の酸化しない化粧品を作りました。その素材はお米から取れる 昔ながらの圧搾法によりできた「米油」です。 馬油と米油が生んだ自然派化粧品。 馬油は昔から、切り傷・しもやけ・肩こり・水虫・しみ・そばかす・などにも使われていたことから、なちゅミルの推進部は「キレイ」「おしゃれ」感覚の化粧品ではなく、昔なつかしい置き薬に近い「置き化粧品」のように一家に1本!、困ったらコレ!のように広がればと願っております。
≪馬油はこんなにすごい≫ ↓
1、驚きの浸透力 人体の皮膚表面、毛穴、皮下組織の1mmまで浸透。
2、 驚きの治癒力 皮下にあるわずかな空気と置き換わり浸透し、傷ついた皮膚を改善、化膿を予防し、細菌の繁殖を抑え、殺菌さながらの効果を発揮致します。
3、 血行促進 血液の流れている皮下組織まで浸透するので、血液を刺激し血行を促します。
4、 とっても安全 日頃親しんでいる動物性脂肪(牛・馬・豚・鶏・魚)のなかで、馬油が人間の脂肪に似ており人体になじむのが早く副作用など起こすことなくお使い頂けます。 人間の肉質までしみこむ油は、馬油以外では、鉱物油(石油類)しかなく自然で安心な油は馬油だけなのです。
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